わかりやすくDTM用語解説

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わかりやすくDTM用語解説

ダブルタップとは

2回連続でタップする事。 アプリによって特別な動作が割り当てられてる事がある。 代表的なのは、ウェブブラウザでダブルタップすると、ページをちょうどいい大きさに拡大表示して...
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ノートとは

ノートとはDAWソフト(わかりやすく)で扱える演奏情報の事。 楽譜でいえば音符にあたる。 正確に言えば、MIDI規格(わかりやすく)で定められているMIDIノートの事を指...
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ウェーブテーブルとは

シンセサイザーのオシレーター(音を鳴らす大元の部分)の方式。 30年以上前からある方式だが、パソコン上で使うソフトシンセでかなり発展し最近のEDM等で多用されている。 基...
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キー、主音とは

曲のメインの音階の事。 例えばC(ド)の曲だったら、Cコードから基本的には始まる。(例外もある) キーがCメジャーの曲ならCの音をならせば外すことはないしCメジャース...
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DAWとは

デジタル・オーディオ・ワークステーションの略 意味としては、パソコン等で動作する楽曲制作ソフトの総称。 もともとは、パソコンのソフトウェアではなく、デジタルMTRのた...
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DTMとは

デスク・トップ・ミュージックの略 意味は、机の上に乗るようなパソコンや音源機材、MIDIキーボード等で作る、音楽の制作方法を指す。 もともとは日本の大手楽器メーカ...
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ディレイとは

エフェクト、エフェクターのなかのひとつで、エコーともいう。 コダマの様な効果を得るためのエフェクター。 詳しくいうと、短い音の断片を繰り返しループさせる。時間が経つにつれ...
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フリックとは

スマートフォンのタッチパネルの操作方のひとつ。 ある一点に指をまず置きそこから素早く上下左右いずれかに払いのける動作。 スマホを使っていると数字の選択や文字の選択...
2019.05.15
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エフェクトとは

音を加工する装置、コンピュータ内であれば加工する機能。 例えばエレキギターの音に何もエフェクトをかけないと、ジャズギターの音やベンチャーズのような昔のギターサウンドになる...
2019.05.15
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リードとは

簡単にいえば目立つ音を奏でる楽器の事である。 リード楽器はフルートやトランペットやサックスなどの管楽器の総称でもある。リードはもともと植物の葦の意味でストローなど管とい...
2019.05.15
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4つ打ちとは

等間隔で、一小節にキック(バスドラム)が4回鳴るリズムのこと。 ドンドンドンドンという、いわいるお経の時の木魚のリズムで最も原初的でスピリチャルなリズムとも言える。 ...
2019.05.15
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スケールとは

ピアノには手前の白い鍵盤と奥の黒い鍵盤がある。実はCメジャーの曲であれば、(和式で言えばハ長調)白い鍵盤のどこを弾いても音を外さない。 それはピアノの白鍵盤がCメジャース...
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フィルターとは

DTM、特にシンセサイザー(わかりやすく)でよく使われる、音の明るさを加工する装置。(コンピュータで処理する場合は機能) 音の周波数を加工し、ローパスフィルターならば、低...
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タップ・ダブルタップとは

タップとは、 スマートフォンの操作方法のひとつで画面上に表示されてるボタンなどを押す時に行う操作。 目的の場所を指で触れ、すぐに離す動作。 ダブルタップとは、 ...
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スワイプとは

スマートフォンの操作方の一つ。 指をある場所に置いてから、画面の外に弾き飛ばすように指を動かす動作。 違うページに移動したり、特別な操作を呼び出す時に使う事もある。
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小節とは

DAWソフトや楽譜などで音楽の時間や長さをあらわす時、2小節とか8小節などと表現する。 テンポのBPMが120であれば1小節の長さは、ちょうど2秒になる。 8ビートド...
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トラックとは

DAWソフトや録音ソフトなどで、音や、音の元になるデータを記録してある場所。 例えばドラムとベースはトラックを分けて記録する事で、あとから個別に音量を調節したり、エフェク...
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